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海外ブランドFORMIA(フォルミア) QUALITY


◆ エンゲージリング(婚約指輪)のQ&A



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・01:ダイヤモンドグレードの3EX/H&Cとは何ですか?

A: ダイヤモンドの評価基準4Cの内、CUT(カット)に用いる評価で、最上位のランクを表します。3EX/H&Cは、「トリプルエクセレント・ハート&キューピッド」と読みます。カット評価は、「総合評価・研磨状態・対称性」の3つのカテゴリーがあり、基本的には総合評価が一番重要です。加えて研磨状態と対称性もEXの評価をされたダイヤモンドは、3つのカテゴリーでEX評価を得たということで、3EXと呼ばれています。H&Cとは、対称性の正確さが優れていて、特殊なスコープを用いた時にハートと矢が綺麗に見られるダイヤモンドのことをH&Cと呼びます。

H&Cイメージ写真



 

・02:GIAとCIBJOとは何ですか?

A: GIAとは
Gemological Institute of America(米国宝石学会)は、ダイヤモンドの鑑定機関として最も権威があるとされ、カルフォルニアにある教育や鑑定・鑑別を行う非営利団体です。日本の鑑定機関は基本的に米国宝石学会の鑑定基準を用いてダイヤモンドを評価しています。

CIBJOとは
Confédération Internationale de la Bijouterie,Joaillerie ,Orfèvrerie(国際貴金属宝飾品連盟)は、宝石業界の国際的な協力推進や統一ルールの策定を行う団体で、United Nations(国連)の諮問機関を務め多くの国々が参加する業界最大の連盟です。
 

・03:エンゲージリング(婚約指輪)の代わりに婚約ペンダントなどはありますか?

A: はい。ダイヤモンドの煌めきを引き立たせるようにデザインされたソリティアペンダントをご用意しています。指輪を着けられないという要望に沿う、特別なペンダントです。
 

・04:母親などのダイヤモンドを持込み、エンゲージリング(婚約指輪)を作れますか?

A: はい。フォルミア(FORMIA)では、お持込み頂いたダイヤモンドを石留めしたエンゲージリング(婚約指輪)を製造することは可能です。日本国内では、販売店を通じてお客様に販売をしているため、販売店の規定によりお取扱い出来ない店舗もございます。お持込みに関して、詳しくは下記よりお問い合わせください。

詳しいお問い合わせはこちらへ
 

・05:リング(指輪)をプラチナとピンクゴールドのコンビで作れますか?

A: はい。一部の商品で、プラチナとピンクゴールドのコンビ(二色)でエンゲージリング(婚約指輪)を製造することは可能です。コンビが可能な製品につきましては、下記の商品ページよりご覧ください。

<コンビが可能なエンゲージリング(婚約指輪)>
Avvorto Rosso Corona di fiore rosso Sciarpa rossa
 

・06:リング(指輪)の表面を艶消しなどの仕上げは出来ますか?

A: はい。フォルミア(FORMIA)では、艶消し加工を施したしたエンゲージリング(婚約指輪)を製造することは可能です。仕上げは、鏡面仕上げ(ミラー仕上げ)と梨地仕上げ(マット仕上げ)の2種類のから選べ、ご要望に応じて梨地(マット仕上げ)を全体に、もしくは部分的に表面仕上げを施します。




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